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2014年1月 1日 (水)

新春スペシャル 歴史は繰り返されるのだろうか(?)

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--- TPP消費増税 /カジノ解禁に絶対反対 ---

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皆さん、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。

昨年中は天変地異に株の暴落、あるいは政治外交でも実に色々な事がありました。今年はもっと大変なことが起きるのではないかと戦々恐々なのですが、天変地異だけはお手柔らかにと言いたいところです。

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今年初めの新年イラストのテーマは、南洋での初日の出です。クリスマスカードの水上機をマイナーチェンジしました。おねえさんはサンタさんではありませんよ。知らない人です。(笑)

さて、初記事です。
安倍総理がやっと靖国神社に参拝してくれました。筆者個人的には遅過ぎると思っているくらいですから諸手を上げて支持します。ぎりぎりで保守派の気持ちを繋ぎ止めました。

案の定中韓と、その走狗であるマスゴミが条件反射的に騒ぎ立てています。しかし国民の気持ちは、それらとは正反対だという事がはっきりしました。大半の人が靖国参拝を支持したのです。時代が変わって来た事を痛切に感じざるを得ません。

今回意外だったのは米やEU さらにロシアまでが干渉して来た事です。いつもと様子が違います。何が変わったというのでしょうか。なぜ日本一国に、しかも内政問題に異常なまでに関心があるのでしょうか(?)

この話をするには15世紀の大航海時代まで遡らなければなりません。いや大侵略、大殺戮時代と言った方が適切でしょう。それくらいえげつなく欧州列強は植民地争奪戦に血道を上げていました。

スペイン、ポルトガルなどは一時期、中国大陸と日本、その他幾つかの小国を除く有色人種が住む国あるいはエリアの殆どを支配していたのですから白人以外の人間には正に恐怖と暗黒の時代です。

その頃フランシスコ・ザビエルなどのスペイン人宣教師が日本にやって来ますが、狙いはなんだったのでしょうか。ご存知のように、はっきり言ってこのイエズス会バテレンの役割は侵略の為の偵察活動でした。布教活動が名目なら、その土地の為政者に大目に見られると読んだのでしょうか。

しかしながら16世紀末の日本には死を恐れぬ強い武士200万人と、改良を重ねオリジナルより優れていた銃(種子島)50万丁が存在したと言います。1569年の英国ですら騎士2万4千人、鉄砲6000丁と言いますから、日本の一地方の藩より劣勢です。

0000000019242 (1543年に日本に伝わった火縄銃の種子島 日本が作ると芸術品になる)

軍事的に侵略する事は不可能と見たスペインは布教活動に精を出します。キリシタン大名が九州中心に数多く誕生しました。しばらくは蜜月時代が続いたものの、秀吉にスペインの野望を見透かされる事となり、弾圧が始まったのはご存知の通りです。

一説には50万人と言われる若い日本人女性を含む日本人がスペイン、ポルトガルの商人と結託したキリシタン大名によって海外に奴隷として売り飛ばされていた事も秀吉の逆鱗に触れたのかもしれません。この事実はもっと知られるべきではないでしょうか。

スペインの明に対する野心を知った秀吉は、日本も最終的には侵略の対象となると考えました。スペインの手先となった明兵に元寇の様に攻められる図はおぞましい限りです。

それを防ぐには日本単独では心もとないのです。東アジアで共闘態勢を組むしかありません。朝鮮経由で明をスペインに先んじて手に入れようと画策したとしても不思議はないのです。尤も、平和的に交渉に行く気はなかったようです。(笑)

東アジアで強大な軍隊を組織し白人の植民地支配に対抗しようとしたのが文禄、慶長の役(朝鮮出兵)の目的と考えると辻褄が合うのではないでしょうか。大東亜共栄圏は昭和の発想ではありませんでした。凄いおやじがいたものです。

日本の沿岸で悪さを繰り返していたとは言え、富もなく、満足な武器も持たない朝鮮が敵でも最終目的でもなかった事は明らかです。14万もの兵を差し向けたのは明との戦いを想定したからなのです。

本気で明を取りに行ったと見えます。しかし、この戦いでも兵站の軽視がたたり退却を余儀なくされました。当時の貧困朝鮮半島に14万の軍の兵糧を賄えるだけの食物はなかったのです。

その後秀吉の死とスペインの衰退で明は命拾いをし、一方の日本は鎖国時代を経て明治維新に至る訳です。さすがに平和な時代が200年以上も続けば強い戦闘力を維持するのは難しいのではないでしょうか。ペルーの黒船が来航しただけで大騒ぎとなりました。

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(旅順攻囲戦の中でも203高地の攻防は熾烈を極め、日本側の戦死者6万名を出した。日本の戦争ではよく人が死ぬ)

その後の日本の筆舌し難い苦難の近代史はここで言うまでもありませんが、北は不凍港が欲しいロシア(ソ連)、西は不安定な清、南は植民地支配を続ける英仏蘭の欧州列強、東は米帝国主義という怪物が虎視眈々と東アジア利権を窺います。正に四面楚歌は当時の日本の為にある言葉ではないかと思えるくらいです。

そういう状況下で日本が生き残るには強い軍隊と、それを維持する為の物資、資源が必要であった事は言うまでもありません。ABCDS包囲網で石油等の補給を断たれれば戦わずして敵の軍門に下るしかないのです。しかし例え九死に一生の戦いであっても座して死を待つ日本ではありませんでした。

それでも負ける戦いはするべきでなかったと言われるかもしれませんが、果たしてそうでしょうか。もしあの時日本が立ち上がっていなければ欧米列強による植民地支配は続き、人種差別撤廃の機会も失われたでしょう。

今のように自由に世界を旅し、白人と対等に話が出来る環境など望むべくもないのです。自尊自衛の戦いを放棄した日本は侮られ、さらに妥協を重ねた結果は会戦の機会さえ失い国力の低下を招く事は必至です。

その結果はアジアの一小国と成り下がり、今日の繁栄はおろか、独立国でいる事さえままならなかったでしょう。日本は最後のチャンスに賭けたのです。その結果はアジア、いや地球に取っての最悪の結果が回避されました。

特に特攻隊が見せた最後の覚悟と抵抗は連合国側を恐怖させ、畏敬の念を抱かせるに十分だったのです。若きエリート達が家族や愛する人を守るため、また明日の日本を信じ潔く散って行きました。その彼らに感謝し慰霊をする事は日本人、アジア人として当然ではないでしょうか。

その点に関してアジア諸国、特に日本が統治庇護した国は何を思うのでしょうか。正しい歴史認識を持たず逆恨みして忘恩行為を繰り返す、これ以上恥知らずで愚かな行為を筆者は知りません。

民間人を含め310万人もの犠牲を出した日本とアジア諸国の犠牲の上に勝ち取ったものは何ものにも替え難い珠玉の成果です。例え結果論であったとしても、人類に対するこれ程の貢献は歴史上例を見ないと言えるのではないでしょうか。

ところで日本が真珠湾を奇襲した事に対し米側から騙し討ちという批判がありますが、それには異論があるところです。近年色々な事実が明らかになって来ていますが、騙し討ちと言うなら米の中国大陸で行った行為は何と呼べばいいのでしょうか。

義勇軍という形こそとりましたが、実際にはルーズベルトの指示で100機もの戦闘機と大勢のパイロットを蒋介石の国民党軍に参加させていた事実があります。そのフライング・タイガースと言われた戦闘集団は交戦状態の日中戦に援軍として送られた事は疑い様がないのです。

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      (P40Cトマホーク、米軍パイロットが操縦する)

これは宣戦布告と見なされても仕方がない行為ではないでしょうか。実際の戦いこそ日米開戦後となりましたが、投入されたのは真珠湾攻撃以前ですから言い逃れは出来ません。

その国民党軍、ドイツからも約30名の軍事顧問団が参加していたと言います。作戦を立案、戦闘を指揮し戦死者も出したと言いますから本気です。問題は日独防共協定締結後も日本との戦闘に参加していた事です。

日本の中国での利権を嫌ったのか、第一次大戦で青島を取られた恨みか、あるいはソ連降伏後を睨み日中の力を戦わせる事で削いでおきたかったのかは分かりません。いずれにしても同盟国に対し、裏で背信行為を働くメンタリティを日本人が理解出来る訳はないのです。

さらに顧問団の一人が南京虐殺を捏造した可能性が高いと言いますから尋常ではありません。顧問団は強さが半端でない日本軍に勝つには日本人に対する敵愾心を養う事が肝要であると蒋介石に進言していたと言います。顧問団の一人、ジョン・ラーべが日本軍が残虐行為を行っていたと証言したのはその一環と考えられるのではないでしょうか。

武器商人のシーメンス社の社員であり、南京ではナチス党員であることを公言していたジョン・ラーべが南京虐殺捏造ストーリーの生みの親であっても不思議はないのです。中国人の反日感情は、当時のドイツ人によって培われたのかも知れません。

その蒋介石の国民党軍と内戦状態にあったのが毛沢東の共産党軍です。こちらはソ連コミンテルンの支援を受け関東軍を挑発し、戦線を拡大して行く事になります。このソ連とも日本は日ソ不可侵条約を結んでいましたから、共産党軍への支援は重大な背信行為である事は明白です。白人の有色人種に対する誠意のなさは大航海時代と何ら変わりません。

従って今回米、欧、露が中韓に加勢したとしても、何らかの目的を持ち共闘していると解釈するのが妥当です。日本が成し遂げた不都合な真実を覆い隠し、自らが犯した蛮行をなかった事にする為の日本包囲網ではないでしょうか。

大戦前より相対的経済力が増し、軍事を含むあらゆる分野の技術力で他国を圧倒しつつある日本故に叩かれるのです。日本を封じ込めない限り枕を高くして寝られない魑魅魍魎の存在を感じざるを得ません。

今回タイミングよく、韓国が朴クネ下しデモで、中国も反日デモが政府に向けられる事を恐れ身動きが取れず騒ぎは拡大しませんでしたが、それに代わる形で米、欧、露が日本の保守化(右傾化?)を牽制する為の包囲網を形成するのは、正に「歴史は繰り返す」と言えます。

もちろん戦前のように世界を巻き込む大きな戦争に突入する事は考え難いのですが、常に局地戦には備える必要があります。さらに今後の外交、経済面での戦いは熾烈を極めるでしょう。今年こそ安倍政権の真価が問われます。

 

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コメント

> 新春スペシャル 歴史は繰り返されるのだろうか(?)

・・・新年明けましておめでとう御座います。

昨今の国際情勢を考察しますと、なにやら国際連合以前の国際連盟時代に似た状況(人種差別廃止を提起した日本を袋叩き)のようですね。ジャイヤン大国が、のび太日本の台頭を嫌っている様に診受けられます。
各国の首脳の位置にいる方々が一息ついて、自国有利(又は自己の社会的地位に執着)の状態を墨守したいのでしょう。

 我が国の2014年は列島強靭化(経済・情報・国土・国防・教育・・・等でしょう)とガラパゴス化(内需=国内雇用)を優先して欲しいとのtoroさんのお考えは当ブログを訪れる多くの方々も賛同される事と存じます。

本年も宜しくお願い致します。

投稿: AZ生 | 2014年1月 1日 (水) 10時04分

明けましておめでとうございます。

今回のエントリー私も同感です。
昨年の参拝は、実は隠れ反日勢力も含めて炙り出されたというのが、国際政治における評価だと思います。

靖国問題、慰安婦問題、消費税、フェミニズムこれらすべてプラザ合意と連動しています。つまり、反共政策から反日政策への転換です。

戦後レジームからの脱却、否それよりまずプラザ合意の払拭をやらなければならないように思います。しかも結果的にこれら反日勢力に挑発した形となったので、わが国としては緊急にそれを実現できなければ、死を意味します。

ですので今年は激動の年となりそうですが、良い年を迎えられるよう心より思います。

投稿: Sura | 2014年1月 1日 (水) 11時29分

新年、明けましておめでとうございます。
昔はこの挨拶が嫌いでしたが日本人の神々への考えが解るようになって、違和感なくなりました。

田中さんと私の歴史認識が余りにも同じで安心しました。

現在の日本は内需で十分遣っていけるにも関らず、やれTPPだ自由貿易だと騒ぐ人達の気が知れません。日本は国内のガラパゴス化などを心配せず、独自路線を進めれば好いのです。そして外国にほしいものが有れば売ってくれと頼み、外国からほしいと言われれば売ってやれば好いのです。無理して11の国の条件を詰めるなど愚の骨頂です。
今年は独自の強力な防衛システム、経済システムを確立する年にしてほしいですね。

投稿: マナベ | 2014年1月 1日 (水) 18時57分

 新年おめでとうございます。のっけから申し訳ございませんが、朝日
美女よりも少し憂いを含んだサンタ美女に1票を投じます。
社長の力作を新年早々拝見していましたところ、昨年年末にキリスト教の布教訪問を受けたことを思い出しました。お断りの言葉として「八百万の神様を信仰しています」と言うと100%布教を中断されます。今現在もキリスト教信者さんは国民の数%程度に留まり増加の傾向は無いそうです。それが日本の現状では?
 自らが犯した蛮行をなかった事にする為の日本包囲網>
昨年から国内に源日本に連なる共同体を守る思想と、グローバリゼーションに代表される金融覇権主義のような考え方が混在しているように思われます。戦勝国面する金融覇権主義国が崩壊を始めた今、尻馬に乗って浅い「チャイナ+ワン」など騒いでいると、歴史は繰り返し、
失敗の(多くの国が不幸になる)責任を日本国に押し付けられる。
その為の準備としての日本バシングも始められていると思います。
 恐日国など突き放して、日本国の未来の準備に加わりたいものです。 

投稿: | 2014年1月 1日 (水) 21時13分

 21時13分の投稿の名前記入忘れました。
今年も素晴しいコメントをされる諸兄に学ばせていただきます。

投稿: toro | 2014年1月 1日 (水) 21時17分

新年明けましておめでとうございます。

いきなりですが「全くその通り」でございます。以上・・・・・と、ここで終わってしまえば良いものを、またグダグダと投稿文を叩く悪い癖がでてしまうのを押えきれない私でございます(笑)

私が住むこの国を変えるにはどうすれば良いのかな?と現地人に尋ねたことがあります。それを答えてくれたのはこの国ではそこそこの良識派に属する男性ですが、その答えは秀逸でした。
「3歳以上の国民全員を殺す!」
きっとその答えに行き着くまでには彼なりの葛藤や挫折を繰り返し紆余曲折を経たうえでの最終回答であったと思います。ある意味リセットですね。しかしそれを口にした彼ですらリセットはありえないということを判っている訳です。私は彼の真意は「この国を変えるのは無理」と判断いたしました。
あ~あ、毒が骨の髄まで染み込んだ世界から毒を抜き取るには気が遠くなるほどの時間が必要ということです。でも可能性が「0」ではないということも同時に含まれているわけですね(ホッ)
また別の友人が言っていました。「もっともっと長い間日本が占領していてくれたらよかったのに」それについては私は彼にこう言いました「同じ東南アジアでもここの国民性は他の東南アジアの人々とは若干違うと思う。それは宗教の違いではないのか?突き詰めていうと良くも悪くもすべてキリストに依存する依存症で個人主義のあなたたちと、多少なりとも自然と自己、あるいは他の人々との繋がりを意識するアミニズムや仏教系の他の東南アジアの人々とでは同じ結果が出るわけがない。付け加えて言うならば更に華僑の拝金主義がこの国のビジネスの王道になっている。
教会で神父様に質問をする事がタブーなんて私には単なる洗脳教育としか思えない。そしてその聖書とやらはキリストさんの直筆でも口述でもない。この国に聖書を運んだ人は誰であってこの国に何をしたのか?よく考えれば一発でわかることなのに、ことキリスト教に関して言えばあなたたちは思考停止状態に陥る。悪いが私には信ずる価値が見出せないモノでしかない。まずはソコからでしょ?」

う~ん、また感情が高ぶってまいりました(笑)
この辺で叩くのをとめますね。
なにはともあれ今年も田中様をはじめ皆様方の心のご健康を願っております。

投稿: 南国通信 | 2014年1月 2日 (木) 18時44分

正月3日の有楽町火災について、田中社長、読者の皆様はどのような感想をお持ちになったか質問してみたくなりました。(自分勝手な質問でが)私は以下のような感想を持ちました。

1)国土強靭化の側面から
 如何に現在の交通動脈が脆弱なものであるか。首都直下型震災が想定されている中、脆弱性評価の予行演習  となった。→不合格

2)対テロ脆弱性
  今回は単なる事故と思われますが、悪意のテロ・  破壊工作に対して対策が検討される事を望む。某国の  国家総動員法もある事ですので。

ただひとつの火災事故が国民40万人に影響を与えた。

投稿: toro | 2014年1月 4日 (土) 01時34分

三ヶ日は飲んだくれていて、そのような事があった事も知りませんでした。(笑)

いずれにしてもあの程度の事でアタフタするのは情けないですね。相変わらずテロや災害に弱い体質をさらけ出しました。平和ボケは治りそうもありません。国民は自分の身は自分で守るしかなさそうです。

そういう点からも次の都知事は危機感を持っていて責任感のある人、例えば田母神さんのような人が相応しいかもしれません。(出ると言う噂があります)

投稿: 田中 徹 | 2014年1月 4日 (土) 11時30分

> そういう点からも次の都知事は危機感を持っていて責任感のある人、例えば田母神さんのような人が相応しいかもしれません。(出ると言う噂があります)

・・・おおっ この方に是非とも都知事選に出馬される事を熱望致します。
現実を真正面から捉え取り組み、理路整然と課題問題点を注出し、正しい歴史認識を基に我が国の将来展望を描ける方は田母神さんでしょう。

投稿: AZ生 | 2014年1月 4日 (土) 12時28分

 お詫びと反省 田中社長がブログから少し距離を置かれる宣言に驚き、非礼な書き込みを多く致しました。お正月にも係らず誠実な返信ありがとうございました。冷静に考えればストーカーに近かったかもしれません。反省いたします。

投稿: toro | 2014年1月 4日 (土) 17時47分

toroさん、
いえいえ、全くそんな事はありません。数少ない拙ブログの理解者だと思って有り難く思い、感謝しています。今後とも宜しくお願い致します。

投稿: 田中 徹 | 2014年1月 4日 (土) 17時57分

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