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2020年12月24日 (木)

メリークリスマス2020


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 Xmas-20

 早いものでもうクリスマスシーズンがやって参りました。今年のテーマは何と言っても新型コロナ騒動です。

4年に一度行われるサンタワールドでの代表選挙では盤石と言われた現職がダークステイツの奸計に遭い、妖怪インデバーになんと破れてしまいました。しかしながらブランコフルコでの銃撃戦の結果、不正の証拠ダメニオンのサーバーを現職側が押収したと言うのです。

これさえあれば、はな垂れの倉井健でもインデバーを追い詰める事が出来るかもしれません。岐路に立つサンタ王国の未来は倉井健と現職プラトン代表にかかっているのです。

後は流行っているんだか流行っていないんだかよく分からない、怪しげな風邪を何とかしなければなりませんが、代表選同様、マスコミに洗脳された国民の目を醒すのは至難の業です。

ところで、突然契約を打ち切られた美女サンタは、持続化給付金をたんまりもらった事もあって仲間と南の海にバカンスに出かけたと言います。平和な海を見て彼女は思いました。世界はなぜウソにまみれたのか。。

ミズホラ国で言えば、実は年間の死亡者数は減っているのです。高齢化で毎年増え続けて来た死亡者数が今年は2万人近くも減っている、この重大な事実は誰も語りません。しかしこれこそが厳然たる「ファクト」であり全てを物語るのです。

そもそも、ボロナで死んだと言われる人の大半は基礎疾患持ちの高齢者です。という事は、その人達は寿命だったかも知れないのです。人は何らかの病気にかかって一生を終えます。その時たまたまボロナにかかっていたという事ではないのでしょうか。。

ボロナではインフルのように子供は犠牲にならないし、感染者数は二桁も違います。おまけにウイルス干渉が起きてインフル他の怖いウイルス感染症は流行らないのですから、良心的ウイルスと言ってもいいくらいです。

だと言うのに専門家やマスコミは恐怖を煽る事しかしません。政府まで国民の生活がどうなろうが、知った事ではないという態度です。そのせいもあってか自粛警察が現れ、他人の行動を束縛するようになりました。いつから人はゼロリスクを求めるようになったのでしょうか。

そんな事を考えながら、今年を表す漢字を「欺」に決めた美女サンタ、彼女が見つめる南の海は、それとは全く無縁のウソのない穏やかな世界だったのです。

何はともあれ、変な風邪に負けない免疫力を付けて良いお年をお迎え下さい。

今年は後1〜2回は更新を予定しております。

 

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コメント

田中さま

こんにちは。とんでもない1年でした。コロナが騒がれ初めた時は、得体の知れないウイルスで怖かった。支那のバイオテロではないか?なんて思ったり。騒がれて約10ヶ月経った現在、大したことない事が分かってきた。世界を巻き込んだこの騒動、色々見えてきたことがあった。大統領選挙、大企業(利権)政治。こんな裏があればトランプさん勝てない。私はコロナ騒動はトランプ失脚のために作られたものだと思う。それによって得する人や国が沢山いる。

日本国内を見ると、一番腹が立つのは医師会。こんなに死者の少ない国で医療ひっ迫?あんたら医者・病院は今まで何をしてきたのかと問いたい。こんな数で医療ひっ迫したら、今後日本で何か起こっても対応できないではないか。勿論これには政府・政治家の怠慢もあるけど、「医療従事者に感謝」なんてちゃんちゃらおかしくて笑ってしまう。

もっと突っ込めば、コロナは2種感染症に認定。(まあこれがおかしいんだけど、)2種認定=指定病院のみ受け入れ可能。すなわち指定されてない大半の病院では受け入れられない=近所のクリニックは関係ないことになる。それなのに、その辺にある普通の病院がひっ迫しているって嘘でしょ。PCR検査も正確ではないし。全てが茶番。このコロナに便乗して再選したたぬきの小池知事。悪魔・魔女だね。カイロ大学って東大並みのエリート大学らしい。学歴詐称も噂になっている。この魔女ならやりかねないと私は思っている。蓮舫と何も変わらない気がしてきた。お金の流れを追うと見えてくる、反日の社会。それはあまりにも大きい。無念じゃ。

投稿: 女性読者 | 2020年12月24日 (木) 12時57分

女性読者さん
まあまあ、お怒りはごもっともです。(笑)おっしゃる通りと思います。

無念は私も同じですが、戦いましょう。治にいて乱を忘れず、乱にいて治を忘れずです。

投稿: 田中 徹 | 2020年12月29日 (火) 09時09分

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