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2021年2月

2021年2月24日 (水)

最近気になった事

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 最近急激に世の中がおかしな方向に行っている気がします。マスコミは前からですが、それでも加速がついているのです。どこまで胡散臭くなるか、一応テレビのニュースも参考にしているのですが、今朝はまた驚きました。

何と顔を隠した女性のPCR検査陽性者が出て、発症せずに陰性になった後の後遺症が酷いと言っているのです。何を言っているのか意味不明です。頭痛だそうですが、そんなものは誰にでもありますって。(笑)

そもそも検査陽性者が感染しているかどうかなんて誰にも分かりません。検査のカット値が45では陽性であっても新型コロナに感染しているかどうかは別問題なのです。

しかも陽性期間には症状がなかったと言っていましたから、普通の概念ではこの人は健常者です。顔も名前も隠せば何でも言えます。テレビはよくこの手を使いますが、プライドはおろか良心の欠片もありません。

それだけでは弱いと思ったのか、続いて医者らしきを出して来て1日に100人もそういう後遺症に悩む人を診察したというのです。嘘つけ(笑)そんな話は聞いた事がありません。

明らかな捏造です。根拠を全くデータで示さないメディアのコロナ煽りは今さらではありません。しかしここまで酷いと犯罪行為です。収束し始めるとこういう怪しい話を出して来るというのは何か意図がありそうです。

ワクチンに関してもいかがわしい話は山ほどあるのですが、逆に全く警戒しないというのも意味不明です。確実に副作用はあるし、最悪死に至る例も報告されています。

そもそも今回のファイザーが作るmRNAワクチンはSARSの時に開発に失敗しているのです。テレビでお馴染みの武田教授は、このワクチンは人類が始めて経験するタイプであるにも拘らず、治験はおろか動物実験さえ行なっていないと訴えています。

宮坂昌之・大阪大名誉教授も懐疑的なようで当分の間、自分は接種する気はないと毎日新聞の取材に答えていました。開発期間が短すぎる事、90%の効果というのも考え難いそうです。

どう見ても怪し過ぎます。そんなものを信用して接種する人の気がしれませんが、意外に知的層にも無警戒の人が多いようです。どこまで平和ボケしているのでしょうか。

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(アメリカは移民が多いのでもっと末広がりかと思ったが、意外だった。)

怪しい話といえば米の平均寿命が1年も縮んだという話には笑いました。何と78.8歳が77.8歳に縮んだというのですからもの凄い話です。

常識で考えれば分かりますが、年に300万人死亡する国で1年も寿命を縮めるにはそれと同等の死者数の増加がなければ達成出来ません。

例えば人口3億人の国があったとして、同年生まれが平均300万人とします。その人達が全員100歳まで生きれば平均寿命は100歳です。

その国の寿命を1年減らすにはその1年分に当たる300万人が余分に死ぬ必要があるのです。つまりその国の寿命が一定だとすれば、毎年死亡する人プラス300万人で合計600万人が死ぬ事になるのです。

それって何年もかけて大量殺戮があった第二次大戦の日本人死者数に匹敵するのです。そんなバカな事があるでしょうか。因に米のコロナ死は統計上のトータル50万人とされていますから、後の250万人は超過死亡という事になります。

コロナは高齢者の死亡が多いので毎年の死亡数分に当然コロナ死分も含まれる筈です。そうなると超過死亡はもっと多い事になるのです。

どう考えても常識ではあり得ません。戸籍がない国だからこそ、そういういい加減な数字を堂々と出せるのでしょうが、大統領選の数字もそういうノリかと思ってしまいます。

メチャクチャアバウト!!と言うか、米にも数を過大に吹聴したい人がいるようです。日本の場合は死亡者数が少な過ぎ、むしろマイナスなので寿命で表すと薮蛇になります。だから昨年の人口動態統計を厚労省は出さないのです。

もう一つ、こちらは残念な話になります。トヨタが富士山麓に建設を計画しているスマートシティですが、昨日ニュースを見てぶっ飛びました。何と建築家は外国人です。オールジャパンじゃないの??

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(さすがトヨタと思わせる素晴らしい計画なのだが・・・)

日本には数多の優れた建築家がいるというのにどういう事なのでしょうか?ちゃんと調べてから決めたのか、あるいは意中の建築家への指名発注なのか謎が残ります。

だってスマートとは言っても日本の街ですよ。その外人建築家は日本の文化を尊重しているのでしょうか? その前にちゃんと理解しているのかさえ疑問です。

しかしこれは未だましです。計画の最後に出て来た公用語「英語」には心底ぶっ飛んだのです。(笑)お〜い豊田社長、正気ですか。日本で日本のメーカーが日本の技術の粋を集めて実験場を作るのではなかったのですか?

そこになぜ英語が必要なのか分かりません。世界から優秀な人を呼びたいから?それなら日本語を勉強してもらえばいいのです。滅多にないチャンスをあげる立場ですよ。どうしてもその能力がないと言うなら自費で通訳でも付ければいいのです。

なぜ海外、特に英語圏の人に媚びなければならないか全く理解出来ません。これで分かるように日頃日本の雇用を守るとかカッコいい事を言っていても豊田社長は無意識のグローバリストなのです。(殆どの大企業の経営者も同じ)

少なくとも日本ファーストとは言えません。これまで日本のこういう、海外に過度におもねるやり方でどれだけ損害を被って来たのか学習もしていないようです。アメリカで捏造リコール問題を仕掛けられ泣いた悔しい過去はもうお忘れか。

ゴーン時代の日産なら分かりますが、日本で製造業トップ、世界でも超一流メーカーのトップがこれですから思いやられます。もっとプライドを持って日本ファーストを貫いて欲しいです。それが反って世界に貢献する事にもなります。

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2021年2月22日 (月)

米大統領選は宗教戦争か?

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 今日は中川牧師の動画をご紹介します。かなり突っ込んだ事をさらりと言ってのけています。興味深い話が満載です。

https://youtu.be/BTDDAsC1nM0

しかし、彼のような自分の天職に忠実に生きている牧師が、なぜ米大統領選にそこまでの関心を持つのかが謎です。そう言えば、今回の米大統領選では厳格な規律を持つアーミッシュもこぞってトランプ氏に投票したと言います。

従来は大統領は神が正しく選ぶもの、として全く関与して来なかっただけに、今回の熱の入れようは異常です。宗教的な何かがあるのかもしれません。

モルモン教のケント・ギルバートがいきなり反トランプに変節したのも、宗教的な圧力があったと思うと納得がいきます。そもそもモルモン教はDS側宗教の教義をベースに作られたようです。

そうなると私の思い過ごしかも知れませんが、今回の米大統領選は宗教戦争的な側面もあるような気がして来ます。キリスト教 対 ユダヤ教というか、新約聖書 対 旧約聖書の争いかも知れません。もっと言うと、偶像崇拝 対 自然崇拝なのか?

この牧師さんは一神教の中では偶像崇拝を否定し、自然崇拝に近いユダヤ教の伝道師のようです。一方、トランプ一家も娘婿始めイヴァンカ氏などユダヤ教が多く、トランプ氏も就任早々イスラエルに忠誠を誓ったりしています。

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(現職大統領として始めて嘆きの壁を訪問したトランプ大統領)

さすがにこれには違和感がありましたが、今となってみれば話が繫がって来ます。恐らくですが、ユダヤ教関係の秘密組織が裏にいるのかもしれません。そうでないと、DSに対してそこまで強く出られるとは思えないのです。

その組織は名前を出せるほどの確度も私自身の知識もありませんし、長くなるので今回はやめておきますが、健全とは言えないまでも、DSのような邪悪な組織ではなさそうです。

ここまで書いて、記事にするにはやや薄い内容なのでアップをためらったのですが、ヤフーニュースに大統領選と宗教に関する興味深い記事を発見しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/231612983c8eee3ccf257e1f989c71bdfe42c709

トランプ氏の背後にはプロテスタントの一派である福音派がいるようです。それをエヴァンジェリカルと言いますが、エヴァンゲリオンは福音そのものを指します。日本の漫画とは直接関係はなさそうです。(笑)

米白人層に多いと言われるこの福音派は実は親イスラエルなのです。彼らは旧約聖書を絶対視しているようで、ユダヤ教とは親和性が高いと思われます。

従って米大統領選は、カトリック 対 ユダヤ教 という単純な構図ではなく、カトリック + 一部のプロテスタント 対 ユダヤ教 + 福音派の構図かもしれません。

だからトランプ氏はエルサレムをイスラエルの首都と認め、米大使館をテルアビブからエルサレムへ移転させたのでしょうか。中東和平にも尽力しました。

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これらを見て、私は米に200万人いると言われるユダヤ人に忖度しているのかと思っていたのですが、そうでもないようです。米にいる福音派1億人の票田は無視出来ません。これは全く知りませんでした。

一方、カトリック教徒のバイデンは彼らから見れば敵です。なぜならカトリックはヤハウェがシナイ山でモーゼに託した十戒の肝心要の部分、偶像崇拝禁止を削除したからです。

つまり、宗教で言えばバイデンは少数派からの支持しか得られない訳で、それで8000万票も取れる訳がありません。(笑)大半はインチキ(エアー票)だったという事になります。

実はこの新約聖書 対 旧約聖書の構図は日本にもあって、元々の神道(八百万の神)はユダヤ教に近いという説があるのです。例のミズホラの国を目指したと言われる失われた古代イスラエルの10支族が日本に辿り着き、ユダヤ教と親和性が高い神道と合体したと考えれば納得がいきます。

そうなると旧約聖書の内容と日本神話が非常に似ているというのも頷けるのです。イザナギ、イザナミはアダムとイブでしょうか。アナニヤシと言いながら柱を中心に廻るという話もそっくりです。

アナニヤシはヘブライ語のアナニーサに似ていて結婚するという意味だそうです。高天原から高千穂にニニギが降臨するというのも、タガーマ地方(シリア)のハランから出発した話なのかもしれません。

一方の新約聖書側宗教は景教徒であり南ユダ王国の末裔とされる秦氏が仏教と共に日本にもたらしたのは歴史的事実です。その仏教さえも実はキリスト教の影響を強く受ていたのです。

空海が遣唐使として唐で学んだのは、主に現地で勢いのあったネストリウス派キリスト教の景教でした。その後、紆余曲折があるものの、今のところ日本で神仏は共存しているように見えます。

しかしながら既に形骸化している仏教は、日本にとってなくてはならないものとは思えないのです。むしろ教典も戒律らしきものもない、ゆる〜い神道の方が日本人には合っている気がします。もちろん宗教の自由は保証されるべきである事は言うまでもありません。

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(伊勢神宮の外宮には豊受大御神、内宮には天照大神が祀られる。豊受大御神はヤハウェ、天照大神はキリストに対比され、五十鈴川はイエズス川とも考えられる。式年遷宮の考え方もユダヤ教に酷似する。)

欧米のカトリックを始めとする偶像崇拝も一部で邪教に堕したのが災いしてか、今回幼児を対象とした異常な犯罪があぶり出されています。今は世界各地で誘拐された幼児達の救出作戦が行われているのです。

これはMSMも取り上げている既成の事実です。その邪教集団は共産国と組んで今回の米大統領選にも大々的な不正キャンペーンを張ったというのがトランプ側の主張です。

ドミニオンをネットを使って操作したり、パンデミック騒ぎを起こして郵便投票を増やしたという訳です。これで少なく見積もっても一千万以上の票が盗まれたと言われています。

因に欧米の邪教集団は最近ではDS(ディープステート)と呼ばれています。彼らがダボス会議などで進めるグレートリセット達成のための第一弾が大統領選と一石二鳥を狙った生物兵器人工ウイルスのバラマキだとすれば脈絡が繫がって来るのです。

インフォデミックをマスコミに起こさせて大衆に恐怖心を植え付け、パンデミック前から開発していた人類史上初と言われるmRNAワクチンを全世界の人に接種させる予定でしょうか。

妄想と言われればそれまでですが、ワクチンに関しては以前から芳しからぬ噂が絶えないのも事実です。そもそも開発に2年はかかるというのに、あの膨大な量も含め1年で作れる訳がありません。

アフターコロナには監視社会を確立して一般大衆をコントロールし、地球の未来を神のように創造するつもりだったのでしょうか。まるで映画マトリックスの世界です。生きている人間が神になるというのは歴史的に見ても悪夢でしかありません。

これらが私の妄想でしかなく、事実は全く違って健全の範疇と言うならそれに越した事はありません。しかし今の世界の異常と言える動きはどう見ても、そんな牧歌的なものとは思えないのです。

グレートリセットに関しては、なぜか日本政府は積極的で、ムーンショット計画が既に内閣府のHPに出ています。日本人は一番騙し易いので、そのおぞましくも邪悪な意図を隠しもしないのでしょうか。

私はこれを見た時に、あまりの気持ち悪さに吐き気がしました。(笑)

https://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/sub1.html

 

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2021年2月11日 (木)

やはり海藻が良かった

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 今日は新型コロナの話題です。最近は全国、東京共、実効再生産数が0.7台と1を切り、陽性者数も右肩下がりで東京はずっと500を下回っています。

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これはどう考えても緊急事態宣言の解除が妥当なのですが、国民にワクチンを打たせたい連中はとぼけているようです。

小池知事などは未だステイホームと言って自粛を強いているのですから、どれだけコロナを利用するつもりかと言いたくなります。

アトキンソン、竹中組が提唱するスーパーシティ構想のため外食産業を潰したいのかと勘ぐりたくもなります。本当にろくでもない連中ですが、肝心な政府もレイムダック状態のガースーではどうにもなりません。

ところでPCR検査を開発した研究者が亡くなっていたらしいです。この人はPCR検査はコロナには使ってはいけないとずっと言ってました。

 感度と特異度共にに問題があるからですが、分かり易く言うと精度がメチャ悪いという事です。

石川真理子氏(作家)の動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=yZOSdIy8wLs

彼女は感度70%の事を検査全体の精度と勘違いしているようですが、実際は陽性者に対する感度を指します。つまり100人中、本当の陽性者が10人いた場合、7人しか発見出来ないという意味なのです。

ですから残りの90人の精度の方が問題となりますが、検査方法によって随分差があるといいます。その精度の悪い検査をさらに世界一ゆるくして使っているのが日本です。

CT値35以上は意味がないと、あのWHOでさえ言っているのにも関わらず、何と日本は45です。陽性者数をいかに増やすかという事に血眼になっているのです。

これが意味するのは本当の日本人陽性者は公表数よりずっと少ないという事実です。これに、さらに厚労省が発表を拒む相当数の外国人が含まれているのは厳然たる事実で、当ブログでも何度も取り上げたのはご存知の通りです。

この問題は全く解決される気配がありません。マスコミが騒がないからですが、こういう大事な問題を取り上げないで、ない危機を煽るのが日本のメイン・ストリーム・メディアです。

ところで、インフルでは他の先進国と大差がないのにコロナはなぜ日本だけ少ないのか?と疑問に思っていましたが、その理由が分かりました。
ウイルスを体内に受け入れる受容体が違うようです。

インフルエンザは糖鎖、コロナはACE2受容体で全く違うのです。ACE2は歳をとる程多くなるというのは聞いていましたが、これでインフルに比べ子供がかかり難い理由も分かりました。

そのACE2受容体ですが、キーはやはり海藻のようです。日本人は昔から海藻を食して来たのでACE2が多いと言います。それなら感染者が多くなりそうですが、実は食べ続ける事によってACE2受容体が塞がれると言うのです。

逆に欧米人にACE2は元々少ないのですが、海藻を食べないので開けっ放しのようです。やっと謎が解けました。(笑)改めて日本の食事、生活習慣の優位性を見直した次第です。

こうなるともう関係ない話ですが、獲得免疫も98%の日本人が持っている事が証明されており、ワクチンの必要性は全くありません。恐怖の人体実験をされなくて済みます。

 

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2021年2月 9日 (火)

ポップコーンがバカ売れ?

 

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 久々のアップですが、今回は我々日本人にとっても非常に興味深い内容です。未だ確定情報でないのが隔靴掻痒なのですが、時間と共に色々見えて来るものと思われます。

さて、米大統領選に関してですが、未だ終わっていません。1月20日の46代大統領の就任式は実は録画によるバーチャル就任式だったようです。ライブだとしても11時48分に宣誓したので、その時点で無効という説もあります。

でもそれは下記情報に比べれば大きな問題ではありません。

ワシントンDCはバチカンやロンドンと同じく市国であり、さらにシティ・オブ・ロンドンの現地子会社なので株式会社である。従ってそこのボスはプレジデント(社長)と呼ばれる。

ワシントンDCと米国の49州は統治に関する契約関係にあった。バチカンが出資してシティ・オブ・ロンドンがコントロールするシステムが1871年に確立した。(つまり米国民から搾取するという事)

ワシントンDCは他のどの州にも属さない独立した存在なので、他の州から見れば外国と看做される。

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(イタリアにあるファルネーゼ宮殿、ファルネーゼ家はローマ教皇パウルス3世を排出し、イエズス会を認可した。この建物の形が米国防省、ペンタゴンと似ているのは偶然ではない。)

アメリカ合衆国の州は連邦共和国であるアメリカ合衆国を構成する「国家」で、現在50州ある。各州と連邦は国家主権を共有している。 なおワシントンD.C.のみ海外領土を除いて唯一の連邦政府直轄地区であって、どの州にも属さない。 Wikipedia

20日は就任式だけでなく、このワシントンDCと他の49州の契約が解除となり実質的には別々に統治する事になった。ワシントンはDCはバイデン政権、他の49州は直前に布かれた戒厳令に則り暫定軍事政権へ移行する。

そのためペンタゴンはバイデン政権からの軍事機密へのアクセスを拒否し、40もの大統領令も官報を発行する当局から受け取りを拒否された。それは49州にとって実質的には無効を意味する。

米近代史上初のエアフォースワンに乗れない、核のボタンも持たない大統領が誕生した。但し、今はバイデンが通常の大統領のように振る舞っている。

どうもトランプ大統領側が書いたシナリオに添って動いているとしか思えない。その目的は内外の敵を欺くという必要性もあるが、民主党政権がいかに左翼的で、反アメリカ的であるかを示すためでもある。

今後20万件にも及ぶ大量の訴訟が起こされ、DSと民主党の不法行為が白日の下に晒される予定。

一方、トランプ大統領は2018年に、海外から大統領選への介入があった場合、制裁措置を科す事が出来る大統領令に署名をした。という事はワシントンDCは外国なので今回海外から干渉した65カ国と同じく制裁対象となる。

既にアメリカ株式会社は解散されたので、浄化後に共和国に組み入れられるだろう。

今後の展開
アメリカはこれまでのような合衆国ではなく、昔そうだった共和国として再出発する模様。場所はやはりメキシコから独立戦争を勝ち取ったテキサスが有力か。これに関しては他の候補地もあるようで未定。

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(フロリダの冬のホワイトハウスと言われるトランプ氏所有の新オフィス、マール・ア・ラゴ)


トランプ氏は25日にマイアミにオフィスを設け、政治機関を立ち上げた。当面はトランプ政権のアジェンダを引き継いで行くと言う。(影の政府か)

第19代共和国大統領にはトランプ氏が就任する予定。時期に関しては諸説あるが、共和国時代の就任式と同じ3月4日が有力か?

我々人類は今正に歴史の転換点にいます。100年に一度、いや見方によっては200年、300年、もっとかも知れません。しかもこれは現実に進行中なのです。

ここでまず言っておかなければいけないのは「世界は確実に良くなる」という事です。この作戦が上手くいけば、どう転んでも悪くなり様がありません。なぜかと言うと世界中が事実を知ってしまうからです。

これまでの地球は一部の特権階級によって支配されて来ました。バチカン、欧州王族、貴族、国際金融資本、米軍産複合体等です。そこに加えて共産主義独裁国家も領土的野心をむき出しにし覇権主義を隠しません。

彼らが良心的な人達なら良かったのですが、桁外れの我が侭な人達だったのです。(笑)そのため傍若無人に法規無視の行動をして来ました。信じられないような犯罪のオンパレードです。特に大量の児童の誘拐は許される事ではありません。

今回それらの証拠がある組織によって全て集められ、言い逃れが出来ない状態が作られました。それは20年も前から計画され6年前から動き出していたのです。

そこにトランプ氏が表れリーダーとしての役割を担う事になります。彼が大統領に奇跡的に選ばれた事で計画が一気に軌道に乗りました。やはり米大統領の権限は大きいのです。

就任後は嘘のように順調に巨悪を次々と投降させていったのです。ですから今回の選挙もトランプ側が仕組んだ罠でした。内外に巨大な不正を知らしめるためと、DS側の人間をあぶり出すためです。

敵はそれにまんまとひっかかり、最終的な材料が全て揃いました。干渉国65とDS側議員(464名)、企業その他です。最近世界中で政変が起きたり巨大多国籍企業のCEOが辞任しているのはそのためです。

日本も人ごとでは済まされません。DS側議員や親C国議員は何らかの制裁を受けるか、消える事になるでしょう。日本でも100人は下らないと言われています。そして、これら事実はもう覆る事はありません。

再び人類が腐敗するまでにはかなり時間が稼げます。(笑)妙な事故や災害、事件も消えるでしょう。存在が科学的に証明されていない疫病も自然消滅します。

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(マール・ア・ラゴで指揮をとるトランプ大統領、)

ところで不思議な事があります。前回記事にも書いたように今年インフルが全く流行っていません。いくらウイルス干渉があると言っても、昨年はインフルの存在感はコロナと比較にならないくらい強烈だったのです。

そこである仮説が成り立つ事に気がつきます。米の前国務大臣であるポンペオ氏が在任中に新型コロナは人工ウイルスであるという声明を出しました。という事はインフルも人工ではないという保証はないのです。

インフルが人工的なものだとすれば、今年流行らないのはバラまいていないからではないでしょうか。ほんの少し申し訳程度に流行っているのは毎年冬に出て来る感染力の弱い自然発生タイプかもしれません。

ではなぜバラまかなかったのかというと、弱毒化し感染力も弱くなったコロナがインフルによる逆干渉によって消えてしまわないためです。消えてしまったら自粛要請が出来ないしワクチンも打てません。

そうなったらスーパーシティ構想他、利権目当ての売国計画が頓挫します。そう考えると、今後は世界から変な病気もなくなるかも知れないのです。悪い事は全てDSが起こしていたとすれば、その仮説も成り立つと言うものです。

さて、我々が実際にこれらの事を目の当たりにするのは時間の問題ですが、大きな作戦は2月中に終了すると言われています。中には腰を抜かしそうなビッグな軍事作戦もあるようです。

「ネコと虎がプーさんの森を占領する」という驚愕の説もあります。情報提供の元締め的存在のリン・ウッド弁護士はポップコーンを片手に楽しんでくれと言っていますが、既に世界中で売り切れ続出かも知れません。

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