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2021年2月 9日 (火)

ポップコーンがバカ売れ?

 

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---移民政策/消費税増税/カジノ解禁に断固反対!---

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 久々のアップですが、今回は我々日本人にとっても非常に興味深い内容です。未だ確定情報でないのが隔靴掻痒なのですが、時間と共に色々見えて来るものと思われます。

さて、米大統領選に関してですが、未だ終わっていません。1月20日の46代大統領の就任式は実は録画によるバーチャル就任式だったようです。ライブだとしても11時48分に宣誓したので、その時点で無効という説もあります。

でもそれは下記情報に比べれば大きな問題ではありません。

ワシントンDCはバチカンやロンドンと同じく市国であり、さらにシティ・オブ・ロンドンの現地子会社なので株式会社である。従ってそこのボスはプレジデント(社長)と呼ばれる。

ワシントンDCと米国の49州は統治に関する契約関係にあった。バチカンが出資してシティ・オブ・ロンドンがコントロールするシステムが1871年に確立した。(つまり米国民から搾取するという事)

ワシントンDCは他のどの州にも属さない独立した存在なので、他の州から見れば外国と看做される。

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(イタリアにあるファルネーゼ宮殿、ファルネーゼ家はローマ教皇パウルス3世を排出し、イエズス会を認可した。この建物の形が米国防省、ペンタゴンと似ているのは偶然ではない。)

アメリカ合衆国の州は連邦共和国であるアメリカ合衆国を構成する「国家」で、現在50州ある。各州と連邦は国家主権を共有している。 なおワシントンD.C.のみ海外領土を除いて唯一の連邦政府直轄地区であって、どの州にも属さない。 Wikipedia

20日は就任式だけでなく、このワシントンDCと他の49州の契約が解除となり実質的には別々に統治する事になった。ワシントンはDCはバイデン政権、他の49州は直前に布かれた戒厳令に則り暫定軍事政権へ移行する。

そのためペンタゴンはバイデン政権からの軍事機密へのアクセスを拒否し、40もの大統領令も官報を発行する当局から受け取りを拒否された。それは49州にとって実質的には無効を意味する。

米近代史上初のエアフォースワンに乗れない、核のボタンも持たない大統領が誕生した。但し、今はバイデンが通常の大統領のように振る舞っている。

どうもトランプ大統領側が書いたシナリオに添って動いているとしか思えない。その目的は内外の敵を欺くという必要性もあるが、民主党政権がいかに左翼的で、反アメリカ的であるかを示すためでもある。

今後20万件にも及ぶ大量の訴訟が起こされ、DSと民主党の不法行為が白日の下に晒される予定。

一方、トランプ大統領は2018年に、海外から大統領選への介入があった場合、制裁措置を科す事が出来る大統領令に署名をした。という事はワシントンDCは外国なので今回海外から干渉した65カ国と同じく制裁対象となる。

既にアメリカ株式会社は解散されたので、浄化後に共和国に組み入れられるだろう。

今後の展開
アメリカはこれまでのような合衆国ではなく、昔そうだった共和国として再出発する模様。場所はやはりメキシコから独立戦争を勝ち取ったテキサスが有力か。これに関しては他の候補地もあるようで未定。

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(フロリダの冬のホワイトハウスと言われるトランプ氏所有の新オフィス、マール・ア・ラゴ)


トランプ氏は25日にマイアミにオフィスを設け、政治機関を立ち上げた。当面はトランプ政権のアジェンダを引き継いで行くと言う。(影の政府か)

第19代共和国大統領にはトランプ氏が就任する予定。時期に関しては諸説あるが、共和国時代の就任式と同じ3月4日が有力か?

我々人類は今正に歴史の転換点にいます。100年に一度、いや見方によっては200年、300年、もっとかも知れません。しかもこれは現実に進行中なのです。

ここでまず言っておかなければいけないのは「世界は確実に良くなる」という事です。この作戦が上手くいけば、どう転んでも悪くなり様がありません。なぜかと言うと世界中が事実を知ってしまうからです。

これまでの地球は一部の特権階級によって支配されて来ました。バチカン、欧州王族、貴族、国際金融資本、米軍産複合体等です。そこに加えて共産主義独裁国家も領土的野心をむき出しにし覇権主義を隠しません。

彼らが良心的な人達なら良かったのですが、桁外れの我が侭な人達だったのです。(笑)そのため傍若無人に法規無視の行動をして来ました。信じられないような犯罪のオンパレードです。特に大量の児童の誘拐は許される事ではありません。

今回それらの証拠がある組織によって全て集められ、言い逃れが出来ない状態が作られました。それは20年も前から計画され6年前から動き出していたのです。

そこにトランプ氏が表れリーダーとしての役割を担う事になります。彼が大統領に奇跡的に選ばれた事で計画が一気に軌道に乗りました。やはり米大統領の権限は大きいのです。

就任後は嘘のように順調に巨悪を次々と投降させていったのです。ですから今回の選挙もトランプ側が仕組んだ罠でした。内外に巨大な不正を知らしめるためと、DS側の人間をあぶり出すためです。

敵はそれにまんまとひっかかり、最終的な材料が全て揃いました。干渉国65とDS側議員(464名)、企業その他です。最近世界中で政変が起きたり巨大多国籍企業のCEOが辞任しているのはそのためです。

日本も人ごとでは済まされません。DS側議員や親C国議員は何らかの制裁を受けるか、消える事になるでしょう。日本でも100人は下らないと言われています。そして、これら事実はもう覆る事はありません。

再び人類が腐敗するまでにはかなり時間が稼げます。(笑)妙な事故や災害、事件も消えるでしょう。存在が科学的に証明されていない疫病も自然消滅します。

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(マール・ア・ラゴで指揮をとるトランプ大統領、)

ところで不思議な事があります。前回記事にも書いたように今年インフルが全く流行っていません。いくらウイルス干渉があると言っても、昨年はインフルの存在感はコロナと比較にならないくらい強烈だったのです。

そこである仮説が成り立つ事に気がつきます。米の前国務大臣であるポンペオ氏が在任中に新型コロナは人工ウイルスであるという声明を出しました。という事はインフルも人工ではないという保証はないのです。

インフルが人工的なものだとすれば、今年流行らないのはバラまいていないからではないでしょうか。ほんの少し申し訳程度に流行っているのは毎年冬に出て来る感染力の弱い自然発生タイプかもしれません。

ではなぜバラまかなかったのかというと、弱毒化し感染力も弱くなったコロナがインフルによる逆干渉によって消えてしまわないためです。消えてしまったら自粛要請が出来ないしワクチンも打てません。

そうなったらスーパーシティ構想他、利権目当ての売国計画が頓挫します。そう考えると、今後は世界から変な病気もなくなるかも知れないのです。悪い事は全てDSが起こしていたとすれば、その仮説も成り立つと言うものです。

さて、我々が実際にこれらの事を目の当たりにするのは時間の問題ですが、大きな作戦は2月中に終了すると言われています。中には腰を抜かしそうなビッグな軍事作戦もあるようです。

「ネコと虎がプーさんの森を占領する」という驚愕の説もあります。情報提供の元締め的存在のリン・ウッド弁護士はポップコーンを片手に楽しんでくれと言っていますが、既に世界中で売り切れ続出かも知れません。

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コメント

田中様ほんとですか。ならめっちゃうれしいです。確か米大統領選に関して、あまりにも変なことが続いています。日本でも親中派議員やDSに繋がっている財務省などの官僚、すべて一掃されるならこんなずばらしいことはありません。日本も世界一の潜在力を発揮できることになるでしょう。しかしどこで線引をするのでしょうかね。

投稿: 八丈島 | 2021年2月 9日 (火) 21時50分

八丈島さん
これに関してはしつこいくらい色々調べましたが、かなり実現性が高い話だと思っています。

今現在凄いシナリオの下に話が進んでいますが、これを逆側がやるメリットがないからです。まして愉快犯レベルが出来る範疇も超えています。

従ってこの記事が細部も含め100%正しいとは言いませんが、大筋では間違っていないと思ったから書きました。

投稿: 田中 徹 | 2021年2月10日 (水) 09時32分

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