女性を守ろう(ワクチンよりウコン?)
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若い女性で増えている子宮頸(けい)がんや乳幼児の死亡につながりかねない細菌性髄膜炎などを予防する三つのワクチンについて、厚生労働省は2013年度にも定期予防接種の対象とする方針を固めた。
グラクソ・スミスクライン社のHP内に子宮頸癌ワクチンの接種を奨励するサイト「しきゅうのお知らせ」があります。公費助成で10代の女児に接種を受けさせようという訳です。
そもそも、死亡率に関して、検診でかなりの改善が見られているというのに、副作用が確実にあるワクチンを接種する意味が分かりません。しかもなぜ婚前の女性に(?)
ところで、この会社がこのワクチンについて、インフルエンザのワクチン同様「効能は十分でなく、尚且つ免疫が生涯にわたり有効でない」と認めている事を、推進者は知っているのでしょうか(?)
「新日本婦人の会」(共産党系の団体)や公明党、あるいは自民党でも一部女性議員(野田聖子、三原順子)らが推進しているようですが、陰にいるのは長妻功労大臣始め民主党のようです。
どうせ何かの利権が裏で動いているのでしょう。本当にろくでもない連中だ。
(ワクチン接種を推進する人達、まずご自分からどうぞ)
話は変わります。
ウコンの効能に関しては色々な評価があるようですが、筆者なども飲み会の前には必ず粉末ウコン(春ウコンと秋ウコンをミックスで)をお湯に溶いて飲むようにしています。効果覿面で、まず酔いません。調子に乗って深酒しても二日酔いもないのです。
柳川鍋をつついた日は、1リットルはあるかという大ジョッキで生ビール二杯と2合の冷酒を飲んでも、全くのシラフだったのですから、どこまで飲めるんや!って感じです。頼もしい味方です。
そのウコンですが、秋ウコンの場合は使い方によって、あるいは個人差によりますが、体調次第では却って肝臓を悪くすると言われています。ところが春うこんの場合は副作用もなく万能だというのです。
特に癌にも効くという報告があります。末期癌が完治したという臨床例もあるようで興味をそそられるのです。という事は、子宮頸癌なども、発症してから春うこんを飲むという選択肢があるのかも知れません。
インドに癌が少ないというのも説得力があります。 インドのアーユルヴェーダには[神の与えてくれた宝物]と書いてあるそうです。因にアルツハイマーにも効くらしいので、そろそろ飲んだ方がいいかも知れません。(笑)
医学の事なのでいい加減な事は言えませんが、国立大学法人山形大学 客員教授 松井良業氏主催の「春ウコン研究会」で詳しい研究内容を見る事が出来ます。
これは画期的ではないでしょうか。また妨害やら、いやがらせが増えるかもしれません。病院嫌いの筆者などは、インフルエンザにまで効くというので、春うこんをワクチン代わりにするつもりです。
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